メディカルケアウォーク

December 19, 2012

ストレッチのうそと困惑

卓球の選手
指導してもらっているコーチからは、
ストレッチを必ずするようにいわれ、チーム全体で行っている。
足の裏の痛みが時々するひとつの原因が、
過度のストレッチの場合、どのようにアドバイスすればいいか?

コーチの指導方法を批判しても、
その選手は、さらに困惑するだけですね。

...
コーチの指導のとおりに、ストレッチをしていないと
それは、やる気が無い、サボっているように映るでしょう。
でも、ストレッチをすれば、痛みが増すことを知ったので、
できることならしたくない。

どんなアドバイスをすれば、今までどおりのポーズで、
ストレッチをしても身心を痛めないようにできるでしょうか?

実施可能なアドバイスをできるように、そんなことを常に考えます

見た目には全く同じ動作や動きなのに、
実は、全く違う動きや動作になってしまう方法があるのです。


問い合わせは、メディカルケアウォークの問い合わせ、もしくは、直接、お電話ください。
施術場所は、大阪 中津 なかがわ整骨院、もしくは、出張(全国)にてお受けいたします。


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December 18, 2012

メディカルケアウォークは座ったままでケアします。

座って調整
メディカルケアウォークで、座って行う方法のひとつです。

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December 17, 2012

軸を意識しない動きを行うことで、いろいろな悩みが解消しはじめる。

軸を意識しない動きを行うことで、いろいろな悩みが解消し始めます。
それが、メディカルケアウォークの提供すること。

人間の身体(動物も同じ)は軸を中心とした運動ではない。
軸を中心とした動きであれば、
軸を捉えられたり、軸を崩されたら、動けなくなる。
軸を無くして動くことを実際に体感する。
軸がないからいつでも軸を作ることが出来る。
軸が無くてもいいから、
いつでも軸を壊すことに不安や恐れがない。
このことを体感してもらえれば、
うつや不安が幻であることに気づくと想う。


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December 06, 2012

不安解消する方法

不安を解消したいと言っているときは、
少なくとも、不安な状態にいない。

不安な状態になっている時は、解消したいというアイディアも浮かばない。
でも、ずっと不安になっているとおっしゃるでしょう。
 それは、不安になった時の状態の記憶を常に思い出して、再現している時なのです。

大前提として、不安を解消したい、悩みを解消したい、と想った時は、
不安な状態から、一歩抜け出しているということ。

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November 30, 2012

リピーターになる時期は予測できる!?

著者の橋本陽輔先生は、
私の人生にとって大切な方です。
橋本先生の本
お勧めです。






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メディカルケアウォークの問い合わせ、もしくは、直接、お電話ください。
施術場所は、大阪 中津 
なかがわ整骨院、もしくは、出張(全国)にてお受けいたします。



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November 26, 2012

バック ブラナマン 馬に学ぶ。

馬へのアプローチと、私のメディカルケアウォークのアプローチはかなりの点で、似ていた。
意図していることは一緒だった。
脊椎動物は、同じような動きの質を持っている。

馬調教1
写真は、馬とコミュニケーション中の一コマ

下記は、気づいたことを箇条書き
それぞれ詳しく、記事にしたいと想います。
備忘録として書き留めました。

選択を、与える
動きを教えるためのコンタクト
柔らかい動き
首、左、後ろ脚が右
自分で、動きの答えを、探させる。
道具をすぐに使わない。
道具と、のコンタクトを大切にする。
後ろ脚の動き 首の動き

支配はしないが、自由にもさせない。
そこには、ルールがある。
規律がある。
緊張(不安)↔悪戯
会話する
道具の意味を教える。
フィーリングを感じて脚を、動かす。
動かすではなく、動いてもらう。
刺激に対するリアクションを変える
教えるのではなく、見つけてもらう。
必ず、適切なタイミングで解放することで、支配されていない、尊重している関係
教えるのではなく、与える。
抵抗することで得られる自由よりも、
譲ることで得られる自由の方がPEACEFUL
never work


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November 22, 2012

踏ん張る

足を地面に対して踏ん張っていませんか?
踏ん張らなくても立てる。
どうやって立つ?

それは、きちんと両足に骨盤をのせる。
その骨盤には、きちんと背骨と頭がのっている。

この状態で立つと、踏ん張る必要はない。


正しい姿勢という表現をすると、固定された静止状態の身体のイメージをしがちでは?

正しい姿勢に持っていくというと、どこか固定された正しい位置があるように思ってしまう。
 
正しい姿勢にしようという思い方をすると、

背中が固くなったり、あるいは、首を固めたり、動きがぎこちなくなりませんか?

正しい、間違いはないですよ。
今の姿勢もOK!!!
さらに楽な身体の使い方、試してみませんか?



yujihiwasa at 17:03|PermalinkComments(0)

November 21, 2012

膝カックンで歩く。

膝を使って歩く。

膝が歩く時の一番最初に動き始めるところ。
膝をきちんと使って歩く。

膝カックンで歩く。



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足の裏に意識を向ける

足の裏をどのようにつかっていますか?
地面と仲良くしていますか?
地面を足蹴にしていませんか?
まったく地面を無視していませんか?
きちんと地面とコンタクトしていますか?
足の裏を意識して歩く。ただこれだけでも歩く質がかわります。
足の裏に意識を向ける。
足の裏と手の平は構造上、及び、発達において
とても似かよっています。
それはとても関係します。



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リラックス?ダラックス?

英語では、「リラックス」と「コラックス」だったと思います。

私が勝手に作った、
造語「ダラックス」、だらっと力が抜けて身体がゆるんでいる状態をダラックスということにします。


リラックスとダラックスは似て否なるもの。

身体を緩めることは、どっち?
リラックス?ダラックス?

緩めることは、身体をきちんと使うこととは違う。

ここからすこし言語化すると大変わかりづらい内容となりますので、
読んでいてわかりにくいと思われたら、読むのをやめて貰えたらありがたいです。
そして、「リラックスとダラックスの違ってなんだろう…」

関節の可動域を増やす。
自動運動の場合、その関節のサポートを増やす必要がある。(その為にサポーターやテーピングを使ったり…)
他動運動の場合、その関節のすべてのサポートをいっとき、やめてみる必要がある。(力に逆らわず、弛緩…)

 

ゆるゆるに身体をゆるめることは、どっち?
整形外科学テストは、どっち?
(合気を使えば、テスト結果は、容易に変化する。)

きちんとお身体を使うことは、緊張状態ではできない。
リラックスしているから、ちゃんとお身体を使える。

いい意味での緊張感とリラックスがある時、最高のパフォーマンスが発揮される。

この状態をある先生は、ゾーンに入るといったり、超意識と言ったりされている。

その方のお身体にとって、日常でのパフォーマンスが、どれだけできているか?
それが、お身体のお悩みを解消するもっとシンプルで、且つ、近道ではないでしょうか。
そのお身体のパフォーマンスの中には、免疫力も含まれる。

パフォーマンスアップにはメディカルケアウォークがお役に立ちます。
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November 14, 2012

親知らず 抜歯後のケア

歯茎に埋もれていて、顎の骨に癒着までしていた、
親不知(おやしらず)を抜く際にお手伝いしました。

切開して、歯を砕いて取り除きました。
真ん中の写真は、抜いた歯です。
歯と顎の骨のとの癒着をかなり削ってなんとか抜くことができたようです。
親知らず

写真は、左側が抜く前、右側が抜いて、12時間後の写真です。
奥の方に黒の紐みたいなのが見えるのが縫っている糸です。

下の写真は、12時間後の頬や顎の腫れ具合を写真に撮りました。

抜く前に、歯茎や身体全体を弛めて、抜けやすくする。
その後は、止血と、歯茎を締めて、傷口をふさぎ、早く癒えるように
身体にアプローチします。

親不知を抜くことで、下顎にスペースができ、
今まで、窮屈に押し合っていた歯が、少しずつ動き始めています。
それによって、抜いた歯以外の歯も感覚が変わっています。
それらを調整しています。

ちなみに、このクライエントさん、切開手術後、2時間後に、
ケンタッキーフライドチキンのハンバーガーが食べたいということで
食べていました。

もう、傷口は塞ぎ始めています。

主治医からは、かなり腫れて痛みが出るので、がんばってくださいと言われていました。
今のところ、少し痛む程度です。

3日もあれば、回復すると想われいます。
これが、私が出来るお手伝いです。
親不知は、できるだけ早く抜かれることをお勧めします。

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yujihiwasa at 13:30|PermalinkComments(0)

メディカルケアウォークで扱うこと

構造、機能、意味づけ、想い、感情、アイディア、出来事、記憶、時間、

これらのことを同時に歩くという動きの中で扱うのが、メディカルケアウォークです。
同時に扱うのです。


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yujihiwasa at 13:22|PermalinkComments(0)

October 30, 2012

足をどこに着ける?

足をあげて着地する際、
必ず、自分自身の上体の真下、
もう少し具体的に言えば、骨盤の真下に着地。

走っているとき、歩いているときも、着地の一瞬は、きちんと真下。

そうすることで、
着地時の衝撃のエネルギーを運動エネルギーに換え、効率よく前に進むことができる。

しかも、常に、身体の軸が出来た状態で移動するので、動きに変化をつけてもバランスを保ちやすい。

どうしても、前に歩くという意識を持つと、 足を前に出したくなります。

そして、身体より前に着く。
そうすると、着地時点での身体全体の重心はバラバラです。

足をどこに着地させているか?
ちょっとだけ意識を向けて見ませんか?



yujihiwasa at 17:13|PermalinkComments(0)

October 27, 2012

クリスティアーノ・ロナウド

クリスティアーノ・ロナウドという選手をご存知ですか?
サッカー選手で今年もっとも世界で活躍した選手に送られるバロンドールにも選ばれた。
先日、クラブワールドカップの為に、来日していました。

久しぶりにサッカーの試合を真剣にみる時間ができたので、クラブワールドカップの試合を見ていて
クリスティアーノ・ロナウドの歩き方に身体を効率よく使っているなぁと感じました。

 

特徴として、言語化できる範囲ですが、
○歩幅が狭い。
○蹴って走っていない。
○重心移動をしていて常に、着地が身体の真下であるため、身体の上体が安定し、タックルへの反応が早い。また視野も広い。
○蹴らないので、ジャンプ力があり、マークしづらい。
○蹴らない、タメをつくらない、ので、動きだしがスムーズで、ディフェンスをかわしやすい。
○膝をきちんと使って歩いている。
○胸を張っていない。背中は丸い。




yujihiwasa at 17:08|PermalinkComments(0)

メディカルケアウォークは、例えると映画「最強のふたり」のようなアプローチです。

【身心には、適切な負荷を与えることで、チカラがわいてくる】

最強のふたり


障碍をもたれていらっしゃる方にも段階があるのではないかと想われる。
主人公の場合は、障碍者として気を使われる、
特別扱いされることにうんざりしている状態だったのではないだろうか?

だから、障碍者として、特別扱いはしない、生命において、必要な手伝いはする。という
一見、福祉や介護の世界では、問題行動ばかりに見えるが、
接し方に、とても生きている実感を味わえたのだろう。と私は想う。

気を使わないで、云いたいことを言う。
それは、相手がジョークと受け取る相手だという扱いをしている。

それは、そういう扱いをしてほしいという想いがあったから、コミュニケーションがとれたのだろう。

事故にあったかわいそうな自分や、不幸な自分、今の境遇を嘆くばかりの自分だったら、
特別扱いしてほしい、気を使ってほしい、そういうコミュニケーションでなければ、駄目だっただろう。


福祉や介護の仕事にかかわると、
身体が動かないんだから、気を配らなきゃ、ちゃんと手伝ってあげなきゃって想いが強いし、
それを望む方も多いのかもしれない。

私は、伯母(養母)介護をしていたとき、映画のようなじょーダンのやりとり、(下ネタはないですよ。)よくしました。
で、最後まで、笑った顔がみたくて、そうしていました。
身体が動きづらいことについては、特別扱いではないが、ちゃんと気を配ってほしかtったのでしょう。
でも、存在まで、特別扱いされたくはなかったのだと想っていました。

私のメディカルケアウォークで批判を受ける時の内容の多くが下記のとおりです。
〇お身体の症状における配慮(共感・同情)が足りない。
〇こんな身体の症状で苦しんでいるのに、労わってくれない。
〇長年悩んできたのにこんな簡単なことしかしていただけなくて、期待はずれでした。などなどです。


映画のように、多少乱暴に思えるかもしれないアプローチを私はよく行います。
車椅子の方に、いきなり立ってみましょうと、立っていただいたり、杖なしで歩いたり、字を書いてもらったり、・・・。
麻痺の症状をお持ちの方に、麻痺の手を握って、握り返してもらったり、・・・。
リウマチの症状をお持ちの方に、関節を少し痛みを伴いながらも一緒に動かしたり・・・。
(当然、私が、倒れたり、身体に不適切な負荷のかからないようにサポートしながら行います)
パーキンソンの症状があって、歩くことができないあなたとして、私は接しないのです。
歩けることはできるけれども、今は症状を持っていて、
ちょっとだけ歩けていない時期にいらっしゃるだけだと考えているのです。

このように接することで、ふさぎこんでいた気持ちが軽くなって、希望がもてたと、感想をいただきます。
実際に立つのがおぼつかなかった方が、
90分の間に立てる自分を体感していただいたりするようなことを一緒に行うのです。
中には、杖を突いて歩いてこられた方が、杖なしで歩いて帰られるようなことも一緒に行えてしまうのです。

症状の大変さに共感してほしいという方にとっては、
メディカルケアウォークはまったく満足することはすくないかもしれない。

ご自身の症状と向き合い、その症状の苦悩ややるせなさ、苦痛などをちゃんと受け取り、
その上で、
是が非でも、快復したいという、
難病とよばれる諸症状をお持ちの方にとても希望を与え、
可能性を体感していただくことが、
メディカルケアウォークの今までの活動といえるのかもしれない。


yujihiwasa at 03:00|PermalinkComments(0)

October 17, 2012

踏ん張らないと立てません… これが立ち方ダァ!!!

足を地面に対して、
踏ん張って、踏ん張って、踏ん張って、踏ん張って、立つ。  
 その逆で、地面に脚が着いている感覚がおろそかになっていて、
浮いているように立っている。

踏ん張らなくても立てる。きちんと地面とはコミュニケーション取りながら…。

どうやって立つの?


きちんと両脚に骨盤をのせる。
その骨盤には、きちんと背骨と頭がのっている。 
(重力における作用と反作用をうまく使います。)
 

この状態で立つと、踏ん張る必要はない。
でも、地面ときちんと接している。

そこに、正しい姿勢という考え方はありません。

正しい姿勢という表現をすると、
固定された静止状態の身体のイメージをしがち?

正しい姿勢に持っていくというと、
どこか固定された正しい位置があるように思っちゃいます。

正しい姿勢にしようとすると、

背中が固くなったり、あるいは、首を固めたり、動きがぎこちなくなる。

正しい、間違いはない。
今の姿勢もOK!!!
さらに楽な身体の使い方、試しつづける。



yujihiwasa at 22:10|PermalinkComments(0)

October 06, 2012

京野菜 接方来にて、噛合せを語る食事会

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先日の食事会で食したもの。
京野菜のメニューがおいしかった・・・。
姿勢を変えると味覚が変化、
噛む歯をわざと、変えると、味覚に変化・・・。
どうして、あの歯で噛むと、トマトの酸味がましたのか?
ストレスの話、子育ての話、・・・、
などなど、あっという間の3時間でした。


yujihiwasa at 14:22|PermalinkComments(0)

August 27, 2012

「朝起きて、トイレまでの3歩で身心を元気に・・・。」

サライの曲はジーンとくる。


24時間テレビは自己啓発番組だそうです!?
日常と違う事に挑戦して、それに挑戦することで、できるような気がする。
自己啓発の典型的な手法です。

自己啓発セミナーに出て、一週間くらいは、 自信に満ち溢れていますが、
日常でちょっとしたミスや失敗があると、やっぱり自分は…となり、
自己啓発の高揚感はなくなる。

そして、また、何かに挑戦…。(挑戦することって非日常的なことほど高揚感が増す。)
誰かに感謝を伝えるもっとも大事なことは、何か特別なことをして伝えるのではなく、
日常で毎日伝えること。日常でなんです。
自信も日常から生まれたものは長く持続する。
何気ない会話、態度で…。日常で何気に使える。

一年に一度くらい、募金のこと、いろいろなことを考えたり、
挑戦するきっかけになると考えると、やらないよりもやった方がいいのかもしれないですね。
障碍をもたれている方や虐待など、普段はそれほどクローズアップされないところに、
カメラが向くということは、映像の構成の仕方には問題あったとしても、
必要なことかもしれないですね。

私は、毎日のちょっとしたことに焦点をいつも当てています。
「朝起きて、トイレまでの3歩で身心を元気に・・・。」
それがメディカルケアウォークのテーマです。


yujihiwasa at 14:54|PermalinkComments(0)