October 11, 2016

AmazingTechnique(アメージングテクニーク)記憶力

記憶のメカニズム


記憶力をアップしたいという悩みって、ありますよね。

記憶には、

入力、覚える作業 と 出力、引き出す作業、

この両方が必要なのです。

記憶で面白いのが度忘れ。

これって、覚えているのか、覚えていないのか、どっちでしょうか?

覚えていないわけでもない、覚えているわけでもない。

なぜなら、覚えていないこと、記憶にないことであれば、思い出すことも出来ないのです。

覚えているけど、思い出せない。

さて、何を覚えているのでしょうか?

それは、経験した記憶は覚えているが、その詳しい内容は覚えていないと云えるかもしれません。

覚えているのです。覚えている具体性がどのレベルかなのです。

大まかに覚えるのは、脳は得意です。
しかも、おおざっぱにまとめて覚えるのは、脳は得意なのです。
得意すぎて、一度、おおざっぱにまとめて覚えたり、いい加減に覚えると、
それ以上、細かく覚えられなくなったり、いい加減のままだったりします。

これも脳の機能が関係するようです。

その辺りのことをふまえて、

記憶というものを機能的に、構造的に扱うことで、記憶力をあげていくのです。


どうするかについては、守秘義務が伴う内容なので、公に出来ませんが、

いろんな方法があります。

また、記憶はしばしば、改ざんされて、
自分の都合の良いように書き換えられて覚えていることも多い。

この改ざんのメカニズムを主体的に使うことができれば、
記憶を自由に書きかえることもできるかもしれません。

脳の記憶だけでなく、
身体的な記憶、細胞それぞれが担っている記憶などのメカニズムを
基に記憶にアプローチしていきます。


そんなディープな内容をお伝えし、実践するのが、
AmazingTechnique(アメージングテクニーク)です。

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