January 12, 2015

舌骨の調整と噛み合わせ

舌骨の位置が下がっているお子さんが多く見受けられる。

舌の運動を毎日してもらっても、あまり変化のないことも多い。

舌骨へのアプローチは、危険を伴うことも多いが、
それは、舌骨を動かすという思いの元、押圧をかけるからである。

ただ、触れるだけということができれば、調整できます。

そうすることで、上角口蓋の発達が促されやすくなります。

反対咬合や、顎の発達とも関係してきます。

できるだけ早いうちに、舌が出せるかどうか?

確認してみてくださいね。


私の仮説の域をでませんが、
歯並びと電磁波の関係を疑っています。


乳児期、幼児期、胎児期の電磁波との関係も疑わしいだけですが、
疑わしいのであれば、すこしだけでも気を付けてみてほしいですね。

LEDも同じく気を付けてほしいですね。 

yujihiwasa at 12:13│Comments(0)Amazingtherapy | 噛み合わせ

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