May 04, 2015

AmazingTherapy(テーピングや急性のケアについて)

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AmazingTherapyテーピング(テーピングや急性のケアについて)

Rは「Rest」(安静)、
Iは「Icing」(冷却)、
Cは「Compression」(圧迫)、
Eは「Elevation」(挙上―持ち上げておく)の頭文字をとったもの 
[Wikipediaより引用]

RICEは、
本当に競技復帰を早めるか?
テーピングはどこにアプローチしているのか?
筋肉?皮膚?骨?

テーピングが最も身体に与え続ける時は、
貼った時?
剥がした時?

テーピングは貼り続けても大丈夫?

貼るということを身体はどのように認識して反応するか?

AmazingTherapyの考察に基づいた、
身体の方向性を促す、テーピングの貼り方をお伝えします。

皮膚へのテーピングの貼り方
筋肉へのテーピングの貼り方
靭帯へのテーピングの貼り方
それぞれに貼り方が違います。

テーピングは貼った瞬間に変化を感じなければ、
貼り方になんらかの問題があるのです。

テーピングは剥がした後も、
貼っていた時のような動きの方向性を維持することを目的として
剥がすことが大切です。

テーピングは常に異物を皮膚に貼る行為であるということ。

貼るカイロは?
湿布は?
サポーターは?

カイロの貼っている場所が、肩こりの一因となっているかもしれない。
湿布しかない時、どのように貼って剥がせばいいか?
モーラルテープの貼り方、剥がし方?
サポーターの装着の仕方が、影響するということ。
それぞれの使い方があります。
文章ではわかりにくいですが、
テーピング、湿布、カイロの貼り方、剥がし方
それだけで、いろいろなことがあります。



メディカルケアウォークは、
AmazingTherapyのアプローチを使って
笑顔の時間をより多く作るお手伝いを目指しています。



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