August 04, 2012

松井秀喜選手にエール

松井秀喜写真
松井秀喜外野手(AP=共同)より引用

左膝の状態の悪さを感じます。
左膝の膝頭が内側に入っているように見受けられる。
右膝もかばっている動きが見受けられる。

噛み合わせの問題が膝には大きく関係します。
写真や動画からわかることは、左の奥歯の噛み合わせ
右の奥歯が強く当たりすぎていること、そして、D6に咬合の不具合がある。
D6が左膝と関係します。
あとは、顎関節の調整、奥噛みの調整、足首と手首の調整、
スイングの際、骨盤が右にスライドすることにより、バランスを崩しやすい。
(膝を無意識でかばっているものと想われる。)

筋力アップによる膝のケアだけでないケア

これらのことを調整すると、復活できると想います。
どなたか、サポートしていただける方が現れ、復活されることを期待します。


ネットに見つけた近々の映像です。


もうすこし、具体的に写真や映像から、くみ取れる範囲でスキャンニング。
左の顎関節の過可動、左D6の歯の咬合の不具合。
右の顎関節の可動軸の不具合、右D4,5、6の歯の咬合の不具合。
右股関節が過可動、左股関節の可動域減少、
右足の捻挫、左足の捻挫、
骨盤の動きの中でのバランス調整
怪我への無意識の恐れ。

これらのことを一度に扱うのが、メディカルケアウォークです。


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